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ある編集者の気になる人・事・物を記録したブログ。ときおり業界の噂とグチも。


by aru-henshusha

追悼の意を込めて、ただただ飯島愛の言葉を集めてみた。

既に、ほとんどの方がご存じでしょうが。

<飯島愛さん>都内自宅マンションで死亡 元タレント36歳(Excite エキサイト : 社会ニュース)

彼女が亡くなったという事実は悲しいし、変えることができません。
けれど、人は死んでも、言葉は残ります。

僕に今できるのは、彼女の言葉を「集めて、編む」ことぐらいだと思って、大急ぎでアップしました。
引用元は、すべて彼女のブログ飯島愛のポルノ・ホスピタル Powered by アメブロです。

言葉を選んだ基準は、僕が心を動かされたかどうか。

むろん、すべての記事に目を通したわけではないし、読む人が違えば、選ぶ言葉も違うでしょう。
できれば彼女のブログを自分の目で見て、より多くの言葉にふれてみてください。

では、いきます。

『整形してる』とは、褒め言葉だ。
チョ~ブスな子に 『あの子整形してるのよ』とは言わない。
例え整形してなくても美人を見ると『どうせ整形でしょ?』と言うヤツもいる。

『飯島愛って、整形してんでしょ?』 って言うのは、正解です!!!な、ダケだ
整形
男は SEXをするまで女を褒めるし優しい
やる為だ。
女はSEXをしてから男に素直に成れる
裸に成ったからだ。
そんな気がする。
上辺の優しい言葉は人を酔わせる。
でも本当の優しさは人の涙を誘う。

恋愛
このブログに集うみんなが、自由に意見を書けないものにはしたくない。
それぞれの思いを書き込んで欲しい。
具体的に、自分の言葉で。
最近、その傾向が垣間みれて嬉しいのです。
でも、あと少し、もう少し..
それは、NO!!
NO!!の意見。 ダメだしも欲しいのっ...
そりゃ、へこむさぁ... へこむケド、
もっとも へこむのは、NO!!と言う反論が無い事だ。

この世の中は2択ではないから。
別に..普通、興味がない、コメントする気にならない。
と、言う最高に残念な枠があるんだ。
そう、ここは3択です。 

コメントを残さない多くの人は3番なんだろうか.... .
ならば、あと少し.... じゃなく、まだまだでした。
もう少し あと少し
殺してやりたいと思った人間が一人いる。 殺せないよ、もちろん。
でも、私、やっぱり許せない。

これ以上は、やめよう。 でも、知りたいでしょ!? なんちゃって..
私が、聞いて欲しいだけか。

みんな、頑張っているんだから。 私も頑張るかなぁ。 
ほんと、1発殴りたい。

私は、大人じゃない。 まだ、親を恨んでいる。 裏切ったあの人を憎んでいる。
前向きに、動こうと頑張ったけど 頑張ろうとしただけで また、人間不信になっている。
所詮、こんなもんさぁ....辛い2年だった。 この理由を書いた日は最後だ。
かっこつけて、平気なフリして、飯島愛でいたかっただけ。
頑張れはいらない。
悩み事はお金になるんだ。でも、お金がないと人を助けられないんだ。
若者に学ぶ。
誰かの悩みに救われるコトもある。
あ、私も!!!って...
独りで抱えるのはキツいね、カッコつけて生きていたら肩が凝るし。
傷つくの恐くて、電化製品でさえ触る前に取り説を読むことを覚ちゃってる。

裸になると素直になる。
自分の意見を言うのは、決して悪い事だとはおもわない。
無知が故に、場をわきまえず発してしまう失態もあるケド。
私は、確かに浅い。
だから、反論も沢山あって当然のこと。
正直、バーカー系の罵るだけのコメントには
腹もたちます。哀しくもなります。
でも、交流することで、違った見方が出来たり、間違いを正すことができたり、
そして、教えられることが多い。
歳を重ねると、人は人の間違いを正そうと注意をしたり、愛情を持って怒ってみたり
メンドクサイからしなくなりがちですね。
だって、もの凄いパワーが必要ですもの。

私は、ここの場のコメントが好きです。
今、感じた事をありまま書き残す事は、今を生きている存在価値だ。

大げさだ。そりゃそうだ。
とにかく、関係ないー。
って、寂しいじゃん。
ありがとうです
突然おやすみして、突然UPP
すいません....

あのね、大切な人達&アタシのお誕生日なの

お父さんお母さんありがとう
みんなありがとう

色々あるけど、生まれてきて良かったよー

色々あるけど、このエコな時代に、
生まれてきて地球には悪い事した。
ごめんねー。


みんな、ごめんね。
自分の誕生日って何歳になっても、特別な日だ。

ブログ書いたのは、きっと、
存在価値を確認したい衝動、なんだと思う。


寂しがりヤだな。。。

だから、皆で、同じ時代を生きて行こうねー

では、またね。
お誕生日おめでとう

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by aru-henshusha | 2008-12-25 01:17 | 名言・言葉