芸能人

追悼の意を込めて、ただただ飯島愛の言葉を集めてみた。 [2008-12-25 01:17 by aru-henshusha]
「疑惑の身長」ナンバーワン芸能人は、あの人だった! [2008-03-03 01:53 by aru-henshusha]
「マンガが読めない子供」は、どうやら本当にいるらしい。 [2007-10-24 14:51 by aru-henshusha]
小池栄子が坂田亘を落とした、「手巻き寿司パーティー作戦」の真相とは? [2007-09-06 13:21 by aru-henshusha]
今田耕司が品川祐に教えた、「誰も傷つけない笑い」。 [2007-08-14 14:22 by aru-henshusha]
男は振られて「横」に進む、女は振られて「上」に進む。 [2007-07-23 22:59 by aru-henshusha]
男性誌がよくやるアイドルの「クン」づけ、限界は何歳まで? [2007-06-29 14:49 by aru-henshusha]
「合コン・モー娘の法則」は、本当に効果があるんだろうか? [2007-06-21 14:36 by aru-henshusha]
魂が震える! 勇気が湧く! 矢沢永吉名言集! [2007-06-12 14:18 by aru-henshusha]
『紀香魂』の名付け親は、藤原紀香自身だったのか。 [2007-06-06 23:36 by aru-henshusha]
梅雨の季節がいちばん似合う芸能人は、彼と彼女。 [2007-06-04 01:47 by aru-henshusha]
ルー大柴の自伝が、マガハの本とは思えないほどダサすぎる! [2007-04-21 09:23 by aru-henshusha]
有名人に、「さん」づけは必要か? [2007-04-15 00:53 by aru-henshusha]
芸能界で一番の「巨根」は、誰なのか? [2007-04-13 12:47 by aru-henshusha]
カップルの名前は「合体」させるのが、セレブ流? [2007-04-10 20:18 by aru-henshusha]
眞鍋かをりの参考書や藤崎奈々子のデトックス本を出す、「表参道出版」って何だ? [2007-04-09 16:19 by aru-henshusha]
押尾語録、KAT-TUN田中語録の次に来るのは、この語録か? [2007-03-26 13:23 by aru-henshusha]
いちばん「号泣力」がありそうな有名人は、この人。 [2007-03-25 09:50 by aru-henshusha]
夏川純の「サバ読みメソッド」は、何かに応用できないか? [2007-03-22 14:45 by aru-henshusha]
「夢を抱くのはやめときな」と、あの欽ちゃんが言う理由。 [2007-03-13 14:06 by aru-henshusha]
「モーニング娘。」の顔と名前、あなたはどこまで一致する? [2007-03-09 01:35 by aru-henshusha]
ウゴウゴくんには、いまやヒゲも胸毛も生えているのだ。 [2007-03-02 13:58 by aru-henshusha]
毎日新聞が相沢紗世に「冷たい」のは、やはりアレが原因なのか? [2007-02-02 20:30 by aru-henshusha]
全国のサラリーマンが(多分)待ち望んでいた、「くりろぐ2」が始まってるぞ! [2007-01-25 12:02 by aru-henshusha]
あのギャグ、あなたは覚えてますか? [2007-01-21 23:53 by aru-henshusha]
「Cut」最新号の表紙に、<ジャニーズ・フィルター>がかかっているんだが…… [2007-01-18 00:13 by aru-henshusha]
「好きなタイプ」と、「好きな芸能人」はおんなじか? [2007-01-03 20:54 by aru-henshusha]
例の本気でSEXしたがってる芸人さんは、とりあえず元気にやっているようだ。 [2007-01-02 22:35 by aru-henshusha]
「くりろぐ」で見る、滝川クリステルの2年半。 [2006-12-31 04:26 by aru-henshusha]
この「コボちゃん」のオチ、わかりますか? [2006-12-22 03:00 by aru-henshusha]
今年一番売れた写真集は、あの「Sweet」な一冊。 [2006-12-18 00:12 by aru-henshusha]
この髪型は、オダギリジョーだから許されるんだろうねぇ。 [2006-11-14 07:37 by aru-henshusha]
これほど本気でSEXしたいという人は、はじめて見たかもしれない。 [2006-11-13 00:17 by aru-henshusha]
あなたの彼氏は、意外と「普通の女」に奪われるのではないか? [2006-11-10 13:57 by aru-henshusha]
ゲイの好きな男って、本当に幅が広いねぇ…… [2006-11-05 16:02 by aru-henshusha]
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次長課長井上の、「男前列伝」がかなりすごい! [2006-07-15 01:28 by aru-henshusha]
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ユンソナの婚約者は、本当に「西川きよし似」なのか調べてみた。 [2006-07-08 13:20 by aru-henshusha]
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細木数子が嫌いな女が多くて、ちょっと安心した。 [2006-06-30 01:16 by aru-henshusha]
「すっぴんが見たいタレント」第1位の、すっぴん写真を入手? [2006-06-29 13:37 by aru-henshusha]
ジローラモの赤ふん姿は、ちょいワルというより、かっこワル? [2006-06-25 01:06 by aru-henshusha]
窪塚洋介はあのとき、時速何キロでダイブしたのか? [2006-06-24 18:54 by aru-henshusha]
日本人男性が一番恋人にしたい女子アナは、我らが滝川クリステルだった! [2006-06-20 20:24 by aru-henshusha]
マーク・パンサーの育児本、このタイトルはなかなかつけられない。 [2006-06-20 12:02 by aru-henshusha]
好きな芸能人と、結婚したい芸能人はちょっと違う? [2006-06-19 13:41 by aru-henshusha]
フジの女子アナ、「変顔女王」は誰だ? [2006-06-10 17:30 by aru-henshusha]
中谷美紀って、意外とお茶目さんらしい。 [2006-05-30 01:27 by aru-henshusha]
君は、柳沢慎吾のプロポーズの言葉を知っているか? [2006-05-29 00:47 by aru-henshusha]
速水もこみちと噂になったAV女優に、大ブレイクの予感? [2006-05-27 11:27 by aru-henshusha]
ダウンタウンの「浜田画伯」は、やっぱりスゴかった! [2006-05-26 19:41 by aru-henshusha]
萌える「白衣の男子」3位が、石坂浩二ってのはどうもなぁ…… [2006-05-26 12:34 by aru-henshusha]
「とくダネ!」の小倉智昭が、開き直ってヅラを替えていた。 [2006-05-24 23:26 by aru-henshusha]
「ウゴウゴルーガ」のウゴウゴ君は、とりあえず元気でやってるみたい。 [2006-05-18 12:19 by aru-henshusha]
猫ひろしの今はなき芸名の数々に、思わず苦笑した。 [2006-05-15 14:16 by aru-henshusha]
フジの女子アナには、「メガネ女子」が思いのほかいた。 [2006-05-14 23:38 by aru-henshusha]
12歳のグラビアアイドル、紗綾にまつわる「都市伝説」がスゴい。 [2006-05-14 14:22 by aru-henshusha]
高田純次の『適当論』が面白くなさそうなのは、じつは「適当じゃない」からじゃないか? [2006-05-10 14:37 by aru-henshusha]
ほしのあきの始球式についての、新聞の「エロ見出し」をまとめてみた。 [2006-05-08 13:18 by aru-henshusha]
アマゾンで、松たか子がバブル青田扱いされている。 [2006-04-20 23:22 by aru-henshusha]
ユニクロで、荒木飛呂彦やイッセー尾形のTシャツが買えるらしい。 [2006-04-19 18:13 by aru-henshusha]
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あの間下このみにいつの間にか子供ができて、しかも写真作家になっていた。 [2006-04-16 22:53 by aru-henshusha]
松鶴家千とせをフィーチャーしたCDジャケットが、かなりカッコイイんですけど。 [2006-04-15 19:38 by aru-henshusha]
オダギリジョーは、女にも男にもモテモテだジョー。 [2006-04-11 10:37 by aru-henshusha]
「男が好きな女優」と「女が好きな女優」は、こんなにも違う! [2006-04-07 12:55 by aru-henshusha]
「最初はグー」の言いだしっぺは、ドリフだったのか! [2006-04-01 00:20 by aru-henshusha]
石田純一は、今日もやっぱり裸足に革靴だった。 [2006-03-31 17:05 by aru-henshusha]
ヒモになってもいいから、彼氏にしたい芸能人ランキング。 [2006-03-29 21:35 by aru-henshusha]
既に、ほとんどの方がご存じでしょうが。

<飯島愛さん>都内自宅マンションで死亡 元タレント36歳(Excite エキサイト : 社会ニュース)

彼女が亡くなったという事実は悲しいし、変えることができません。
けれど、人は死んでも、言葉は残ります。

僕に今できるのは、彼女の言葉を「集めて、編む」ことぐらいだと思って、大急ぎでアップしました。
引用元は、すべて彼女のブログ飯島愛のポルノ・ホスピタル Powered by アメブロです。

言葉を選んだ基準は、僕が心を動かされたかどうか。

むろん、すべての記事に目を通したわけではないし、読む人が違えば、選ぶ言葉も違うでしょう。
できれば彼女のブログを自分の目で見て、より多くの言葉にふれてみてください。

では、いきます。

『整形してる』とは、褒め言葉だ。
チョ~ブスな子に 『あの子整形してるのよ』とは言わない。
例え整形してなくても美人を見ると『どうせ整形でしょ?』と言うヤツもいる。

『飯島愛って、整形してんでしょ?』 って言うのは、正解です!!!な、ダケだ
整形
男は SEXをするまで女を褒めるし優しい
やる為だ。
女はSEXをしてから男に素直に成れる
裸に成ったからだ。
そんな気がする。
上辺の優しい言葉は人を酔わせる。
でも本当の優しさは人の涙を誘う。

恋愛
このブログに集うみんなが、自由に意見を書けないものにはしたくない。
それぞれの思いを書き込んで欲しい。
具体的に、自分の言葉で。
最近、その傾向が垣間みれて嬉しいのです。
でも、あと少し、もう少し..
それは、NO!!
NO!!の意見。 ダメだしも欲しいのっ...
そりゃ、へこむさぁ... へこむケド、
もっとも へこむのは、NO!!と言う反論が無い事だ。

この世の中は2択ではないから。
別に..普通、興味がない、コメントする気にならない。
と、言う最高に残念な枠があるんだ。
そう、ここは3択です。 

コメントを残さない多くの人は3番なんだろうか.... .
ならば、あと少し.... じゃなく、まだまだでした。
もう少し あと少し
殺してやりたいと思った人間が一人いる。 殺せないよ、もちろん。
でも、私、やっぱり許せない。

これ以上は、やめよう。 でも、知りたいでしょ!? なんちゃって..
私が、聞いて欲しいだけか。

みんな、頑張っているんだから。 私も頑張るかなぁ。 
ほんと、1発殴りたい。

私は、大人じゃない。 まだ、親を恨んでいる。 裏切ったあの人を憎んでいる。
前向きに、動こうと頑張ったけど 頑張ろうとしただけで また、人間不信になっている。
所詮、こんなもんさぁ....辛い2年だった。 この理由を書いた日は最後だ。
かっこつけて、平気なフリして、飯島愛でいたかっただけ。
頑張れはいらない。
悩み事はお金になるんだ。でも、お金がないと人を助けられないんだ。
若者に学ぶ。
誰かの悩みに救われるコトもある。
あ、私も!!!って...
独りで抱えるのはキツいね、カッコつけて生きていたら肩が凝るし。
傷つくの恐くて、電化製品でさえ触る前に取り説を読むことを覚ちゃってる。

裸になると素直になる。
自分の意見を言うのは、決して悪い事だとはおもわない。
無知が故に、場をわきまえず発してしまう失態もあるケド。
私は、確かに浅い。
だから、反論も沢山あって当然のこと。
正直、バーカー系の罵るだけのコメントには
腹もたちます。哀しくもなります。
でも、交流することで、違った見方が出来たり、間違いを正すことができたり、
そして、教えられることが多い。
歳を重ねると、人は人の間違いを正そうと注意をしたり、愛情を持って怒ってみたり
メンドクサイからしなくなりがちですね。
だって、もの凄いパワーが必要ですもの。

私は、ここの場のコメントが好きです。
今、感じた事をありまま書き残す事は、今を生きている存在価値だ。

大げさだ。そりゃそうだ。
とにかく、関係ないー。
って、寂しいじゃん。
ありがとうです
突然おやすみして、突然UPP
すいません....

あのね、大切な人達&アタシのお誕生日なの

お父さんお母さんありがとう
みんなありがとう

色々あるけど、生まれてきて良かったよー

色々あるけど、このエコな時代に、
生まれてきて地球には悪い事した。
ごめんねー。


みんな、ごめんね。
自分の誕生日って何歳になっても、特別な日だ。

ブログ書いたのは、きっと、
存在価値を確認したい衝動、なんだと思う。


寂しがりヤだな。。。

だから、皆で、同じ時代を生きて行こうねー

では、またね。
お誕生日おめでとう
いや、ただ純粋に「身長」について知りたい、というファンの方も多いとは思いますが。

やっぱり気になる? 有名人の身長(Yahoo!検索ランキング)

1位岡田准一
2位木村拓哉
3位亀梨和也
4位倖田來未
5位新垣結衣
6位hyde
7位浜崎あゆみ
8位生田斗真
9位小池徹平
10位玉木宏


このランキング、上位にいる人は、やはりり多少なりとも身長ゴマカシ疑惑があるのではないかと……

一例だけあげると、これとかね。

ハイドが本当に身長156cmなのか検証するスレ

まあ、プロフィールより多少背が低かろうと、イケメンはイケメンに違いなかったりするのですが。
だいぶネタのストックができたので、今日は断続的に更新していきます。
一発目は、すこし懐かしいこのニュースから。

【ファンキー通信】マンガが読めない子供たちへ・・・(livedoor ニュース)
最近は「ふきだし」や「コマ割」など、マンガを読み進めるためのルールを理解できず、マンガを読むことができない子供がいるのだという。「コマ割」がわからないってのは、まあ、今まで一切マンガに触れたことがないチビっ子なら仕方ないのかもしれないが、「ふきだし」がわからないって・・・マンガの要じゃないの! 一体なぜこんな現象が起こってしまっているのだろうか?
この記事が書かれたのは一年以上も前のことで、当時、僕は、「いくらなんでも、マンガは読めるでしょ~」と思っていたんです。
ところが、最近になってこんな記事が。

杉浦太陽 辻との生活に心配が!?(livedoor ニュース)
辻さんはかなり“子供な性格”らしく、字幕が追えないため洋画は吹き替え版しか見れなかったり、コマ割りに混乱するため漫画が読めなかったりと、信じられない事が多いのだとか!!挙句の果てに最近は毎晩、夢にうなされて夜泣きをするそうで、これから子供が生まれたら2人の夜泣きを耐えなければならないのかと、今からちょっと心配なのだそうですよ(笑)。
うーん、すでに20歳の彼女ですが、年齢以外は「マンガが読めない子供」と一緒ですね………

こういう子供(人)がどれだけいるのか見当もつきませんが、そのうち「マンガの読み方」なんて本を作らなきゃダメですかねぇ。
って、マンガよりも本のほうが読めないかしら……
これ、男女が逆だったら、犯罪寸前かも……

☆小池栄子結婚おめでとうSP Q旦那さんとのファーストキスの場所は?(by 土田晃之)
(爆笑問題の検索ちゃん)
小池 (注 キスをしたのは)私の家です。

伊集院 家なんだ!

小池 「みんなを呼んで手巻き寿司パーティーをやるから」
って言って彼を誘って、でも本当は、彼以外誰も呼んでなかったの。
それで、「みんな急に来れなくなっちゃった」って…(照)


全員 えーー!!

土田 手法が男だよね!
まあ、僕がこんなことを言っても、絶対女子は来ないと思いますけどね……
その前に、人を呼べるような広い部屋じゃないっての。
これはぜひ、元記事のほうを読んでほしいです。

3日連続酒を飲む。3日目「先輩」(今田さんパート2を兼ねる)
(吉本芸人・品川祐による日々のブログ)
*品川庄司の品川が、むかし木村祐一のライブを見に行ったあと、木村と食事をすることになったときの話

2軒目に行くことになりました。
池尻にあるお洒落なバー
中に入るとそこには、
松本さんと今田さんがいたのです。
松本さん、今田さん、木村さん、
まさにテレビで見ていた憧れの人達です。
この人達に憧れてこの世界に入ってきたのです。
(中略)
舞い上がりました。
でも、チャンスだとも思いました。
この人たちに「面白い」と言われたい
僕は必死で喋り続けました。
みんな笑ってくれました。
きっと一番の若手が必死で喋っているから
優しさで笑ってくれていたのだとおもいます。
嬉しくて僕はさらに喋り続けました。
朝が来て会がお開きになるまで喋り続けました。

その日の帰り
今田さんが僕に近づいて来て
俺は、どんなにウケてもあんなこと言わへんけどな
と言いました。
僕はその日、人の悪口で笑いをとったのでした。
・・・最低です。

それから、
松本さん、今田さん、木村さんの飲む席に
よく呼ばれるようになりました。
それはもう、松本さん、今田さん、木村さんは
プライベートでもめちゃくちゃ面白くて
隙間がなくて
僕は本番中のように気合を入れて臨むのですが
まったく、相手になりません。
それでも必死に何か喋ります。
その度に今田さんに
お前の笑いは優しくない」とか
「大きな声で無理やり割り込んできて、
周りの空気止めることがある」とか
ダメだしをいっぱいされました。
褒められたことは一度もありませんでした。
褒められるのが大好きな僕は
今田さんにしかられる度に死ぬほどヘコんで帰りました。
その後の品川と今田の関係がどうなるのか、はリンク先で確認していただくとして……

僕は、今田が品川に機会あるごとに言った「優しい笑い」「人を傷つけない笑い」というものが印象に残りました。

僕自身は毒舌やら人を「哂う」ような行為が嫌いではないのですが、「誰も傷つけないで」笑いを取れるなら、それが一番なのかもしれません。

今田の人柄がうかがえる、ちょっといい話でした。
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昔はよくお世話になりました……(意味がわからない女性はスルーしてください)

【独女通信】及川奈央さんインタビュー"私の仕事・恋愛・人生"(前編)(後編)
(ともにlivedoor ニュース)
最近気づいたんですけど、男性の恋愛と女性の恋愛って根本的な違いがあると思うんです。男性は恋愛がひとつ終わったら横に進む。でも女性は上に進んでいくんですよ。男性は前の恋愛で失敗したことをまた次で繰り返したりとか、元彼女と比べたり、元彼女と似た人を彼女にしたりする。でも女性はひとつの恋愛が終わったら、次はもっといい人をって、前と比べたりすることがないですよね。もちろん過去は過去で『ありがとう』っていう気持ちはあるけど、でも前の人に戻ることはない。次に行けないからって、その前に戻ることはないじゃないですか。常に成長しているんですよね。引用部は(後編)より
う~ん、「横」と「上」。感覚的な話ですが、なんとなくわかる気も。

ちなみに、及川氏は過去に今をときめくあの人と付き合っていたといわれていますが、彼の存在もとっくに「下」にいったんでしょうかね……
「FLASH」などを見てると、頻出しますよねぇ。

アイドルの敬称“クン”付けは社訓ですか?(アメーバニュース)
では、男性誌でよく目にするカタカナの“クン”は、いつ頃から使われているのだろうか?

調べてみると、1984年に創刊した雑誌『FRIDAY』、1986年に創刊した『FLASH』はすでに創刊当初から“クン”の敬称が使われている。『FLASH』の編集者によると「クン、サンなどは、記者、デスクの感覚でやっており、厳密な指定はないですね。既婚未婚、30代すぎているか、みたいなことは一つの基準にはなっているようですが。別にガイドラインはありません」と現在も使用されている。『夕刊フジ』の記者は「なんとなく」とその基準は意外に曖昧のようだ。
というわけで、30代が一つの目安みたいなところはありそうですが、基本的にはフィーリングで使い分けているようです。


ちなみに、実際、どれだけ「クン」づけが多いかというと、同じ記事に載っていたこの表が参考になるかと。

こうしてみると30歳でも「クン」づけされる、ほしのあきクンはスゴいかも……

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