「稲中」ゲーム完成のニュースに、違和感を覚える。
2005年 05月 17日
講談社、ゲーム「行け!稲中卓球部」と「頭文字D 2 Sign」を配信
(ITmediaモバイル)
卓球部が舞台のマンガだから、「卓球ゲーム」にするのは当然なんですが、どうも違和感が残るなぁ。
思うに、「稲中」って、卓球のシーンの印象が薄いんですよね。
卓球部なのに、あまり卓球をやっていなかったような。
(1、2巻あたりは試合のシーンもあったけど)
ともかく、久しぶりにラケットもっている井沢を見て、非常に新鮮に感じました。

