「100円本」が、書店に並ぶ時代がやってくる?!
2005年 07月 27日
■ 来るべき100円の世界(本屋のほんね)
いちおう補足をしておくと、「自殺行為」というのは、100円の本を1冊売ったところで一体どの程度の儲けが出るんだという話でしょう。
しかも、100円本のせいで、その類似テーマの本(たとえば1000円以上)が売れなくなったら、商売あがったりになるわけで。
う~ん、やっぱり、100円本には100円ショップがお似合いだと思うんですが。
2005年 07月 27日
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