<年末特別企画>うちのブログ、この記事だけでも読んでおけ!2005 (2)
2005年 12月 31日
◆4月
・競馬ブックの記者になるには、反射神経が必要らしい。
・著者には著者の、「守備範囲」がある。
・売れる本を作るために、著者ができることとは何だろう?
・本の値段は、素人が思っているほど高くはない。
・それでも本が高いのならば、僕らはどうすればいいのだろう?
・本に関して、古くさいぞ私は。
・Yahooのトピックスに、見出しのつけ方を教わった。
・mixiに書いたところで、書きにくいことは出てくるよ。
・自費出版をやるために、編集者になったわけじゃない。
◆5月
・ブログ普及のカギを握るのは、「発信」と「反応」<僕のへなちょこブログ論>
・ブログの記事を書くよりも、コメントの返事を書くほうが大変だったりする。
・著者にとっての一冊と、編集者にとっての一冊。
・エライ著者もいれば、エラクナイ著者もいる。
・本を売るのに大事なのは、質か? 時期か?
・これが江原啓之流の、太ってる言い訳だ。
・会議で見かける、三種類の人間。
◆6月
・ブログの書籍化は、次の段階に入っているのかもしれない。
・出版業界を目指すなら、東大に行くのがいいらしい。
・やりたい企画と、通しやすい企画。
・アダルトビデオ「広辞苑の女」って何だ?
・<特別企画>編集者、記者、ライターの一日はどうなっているのか?

