東京創元社の汗くさい人を、かるく励ましてみる。
2006年 06月 27日
個人的には、こういう人、大好きです。
汗と涙の間で。(2年目日記@東京創元社商品管理担当)
今日の帰りの電車。下のように座っていたけですよ。(○=空き、●=人)え~、ちょっと補足。
●●僕●●●
そして、とある駅で一人降りました。
●●僕●○●
その1秒後。
●●僕○●●
おいおい、ちょっと待て。泣いてもいいですか。_| ̄|○
商品管理担当ということは、出版社の配送センターに勤めて、書店さんとか大口の直販(直接著者のもとに送ったりする)の注文に対応して、在庫を出荷するような仕事をしてると思うんですよ。
当然、こんな暑い季節は、そりゃ汗もかきますわな……
とはいえ、上のようなシチュエーションでは、僕も一つ席を空けると思います。
いや、それは隣の人が汗くさいとかじゃなくて、単にスペースを空けて座ったほうが快適なので。
ということで、東京創元社商品管理担当のつねつねさん、お気になさらずに。
僕はこの方の名前を、ちょっとやそっとでは忘れない気がします……
追記
ああ、勘違い。
動かないままでも、1席分スペースが空いていることには変わりなかった……
でも、人間心理として、こういうときは端に詰めるものですよ。
(フォローになってるかしら……)

