雑誌「プレジデント」による、SMAPの分析が面白い。
2006年 09月 11日

注目なのは図表2で、SMAPのメンバーが「ブランディング」という視点で分類されています。
キムタクが「ブランドの進化を牽引」し、その「エッジ(個性)」を象徴しているというあたりは、「そうでしょうね」とうなずけます。
とはいえ、稲垣メンバーが<アンチメジャー派>に分類されているのは、ファンの方々としてはどうなんでしょうね……
あるいは、旧メンバーである森氏はどんな立ち位置だったのだろうと、新たな疑問が出てきたりして。

