モテる女は、肌を見せる。
2005年 02月 04日
(記事の内容はこちらのブログに詳しいので、ご参照あれ→モテこそ人生 女の処世術)
この特集に刺激にされたのかどうかわかりませんが、なんと東京新聞や赤旗までも「モテ」特集を組んでいます。
『モテ』の解剖/「エビちゃん系」で愛されたい?
もう、猫も杓子も、モテ、モテ、モテ。
さて、これらの記事にもあるように、女性誌では度々「モテ服」特集が組まれるようです。
そこでどのような服が紹介されているのか知りませんが、男の立場から言えば、モテ服とは次の一言に集約されるはず。
すなわち、「汝、肌を見せるべし」。
なんだかんだ言って、女性の肌を見るのが好きなんですよ、たいていの男は。
ただ、ここで注意したいのは、肌の見せ方。
あまり露出しすぎても逆効果だし、いきなり肌見せ状態なのもつまらない。
理想としては、キャミソール(orノースリーブ)の上にカーディガン等をはおり、途中で脱ぐ(たとえ暑くなくても)。
で、下はもちろんミニスカート。
なんだか「ベタ」な発想だな~と思う女性もいるでしょうが、「ベタ」でいいんです。
大多数の男の女性の好みは、「ベタ」なんですから。
なお、「モテ服」コーディネートの実例を下にリンクしておきます。
名古屋嬢スタイル めちゃ(ハート)モテ服
「パステルカラー+白」というのがまたまた「ベタ」ですが、こういう女性に目じりを下げる男が多いんですよね~

