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ある編集者の気になる人・事・物を記録したブログ。ときおり業界の噂とグチも。


by aru-henshusha

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萌え転がる(はてなダイアリー)

激しく高まった感情を抑えられずに思わずその場で転がってしまう行動。

ですって。

僕も、ドラマ「電車男」で伊東美咲を見ているとき、ほとんど萌え転がってます。
まあ、ベッドに寝転がって見てるからってのもありますが……

彼女、今度は「月9」で主役を演じるんですよね。

そっちも見ようかなぁ。
by aru-henshusha | 2005-08-25 23:31 | 名言・言葉
お天気トリビアの泉

タイミングよく、台風のトリビアもいくつか載っています。

でも、個人的に気になったのは下のトリビア。

・気象予報士試験会場では男子トイレがすごく混む

意外です。
by aru-henshusha | 2005-08-25 23:06 | ネット・コンピュータ
首もと華やか ビクトリアン・ブラウス(大手小町)

この服、お年をめされた方が着ているのはけっこう見かけるんですが、若い人はどうなんでしょう?

正直、着るだけでフケて見える気がするんですが……
by aru-henshusha | 2005-08-25 11:38 | ファッション・美容
いかがわしい見出しですみません。ちょっと気になる記事があったもので。

注目のアキバでPR インテージがビル命名権を初取得
(FujiSankei Business i.)

いままで、野球場やサッカースタジアムの命名権(ネーミングライツ)の売買はあったんですが、ビルの命名権の売買というのは国内初めてなんだそうです。

名前を売る(貸す)だけで数億円ですから、かなりボロイ商売に思えるんですが……

ビルを持ってる人はぜひ、って、そんな人はこのブログ読んでないか。
by aru-henshusha | 2005-08-25 11:31 | 商品・企業・仕事
D.B.E三二型で、面白いサイトが紹介されていた。

名古屋弁自動変換だぎゃあ

読んで字のごとく、WEBページを名古屋弁に変換してくれるサイトなんです。
(ただし、変換できるサイトに限りがあるかも)

で、さっそく変換してみましたよ。変換したのは、今日付けの天声人語(一部抜粋)。

(変換前)
 共産党は「たしかな野党が必要です」。確かにそんな党は必要だが、この国をどうするのかも気に掛かる。「国民を見ずして、改革なし。」は社民党。姿勢は見えるが、「改革」という「小泉語」に引きずられてはいないだろうか。「権力の暴走を止めろ!!」と国民新党。「権力」を、ある人名に言い換えると、思いがにじむ。新党日本は「信じられる日本へ。」。「信じられる党」には、なれるだろうか。

 標語のような一言だけで「了簡」を見極めるのは難しいが、その構えはうかがえる。

(変換後)
共産党は「たしかな野党が必要だがや」。確かにそんな党は必要だが、この国をどうするのかも気に掛かるがや。「国民を見ずして、改革なし。」は社民党。姿勢は見えるが、「改革」という「小泉語」に引きずられてはいにゃあだろうか。「権力の暴走を止めろ!!」と国民新党。「権力」を、ある人名に言い換えると、思いがにじむ。新党日本は「信じられる日本へ。」。「信じられる党」には、にゃれるだろうきゃ。

 標語のようにゃ一言だけで「了簡」を見極めるのは難しいが、その構えはうきゃがえるがや。


にゃれるだろうきゃ、ときましたか。

ちょっとネコ語っぽくもある。
by aru-henshusha | 2005-08-25 11:01 | 名言・言葉
興味も経験もない人を説得するのは大変です(未公認なんですぅ)

上の記事を読んでまず感じたのは、企画に決済が下りるシステムが、うちの会社と似ているということ。
もちろん、細かい段取りは全然違うのだけど、「事前の会議→決裁権限をもつ者の判定」という大まかな流れではほぼ同じ。

ということは、うちの会社も「未公認なんですぅ」さんの会社も、企画が通るのにそれなりの時間がかかる会社と言っていいと思う。

僕はべつに、いろんな版元の企画決済の流れを知っているわけではない。
それでも、会社ごとに企画の通るスピードが異なることぐらいはわかる。

遅いところはやれ会議をやって、上の判子をもらってと、けっこうな時間がかかる。
いっぽう、速いところは本当に速くて、口頭での説明で上司にOKをもらえば、すぐに企画を進められるという会社もある。

出している本のジャンルにもよるけれど、そのスピードの差が、後々ボディーブローのように効いてくることがあるなぁということを、最近よく感じる。

似たような本を続けざまに出せば、そりゃ先に出したほうが強いもんなぁ。

企画が通るのが遅い会社の一員としては、それもふまえてフライング気味に動かないと。
(もちろん、他社に真似されないような企画なら、多少遅れても構わないけれど)
by aru-henshusha | 2005-08-24 22:33 | 本・出版
さきほど、偶然こんなサイトを見つけました。

死ぬまでに いくらかかるのかな

まあ、算出法はテキトーなんですが、とりあえず死ぬまでのコンドーム代を算出してみました。

結果は32万8264円。

多いんだか、少ないんだか?
by aru-henshusha | 2005-08-24 16:54 | ユーモア・ネタ
党のロゴ集(新党日本)

「日」の部分は、日の丸をそのまま使ってはいけなかったのだろうか?
右肩のちっちゃい赤丸が、ちょっとウルサイ感じがする。

あと、書体に平体がかかっているけど、タテ組みの場合はかなりバランスが悪いような。

すいませんねぇ、そういうところばっかり気にして……
by aru-henshusha | 2005-08-24 12:49 | 芸術
図書館の本に拘置者一覧、しおり代わり?挟み返却
(YOMIURI ON-LINE)

この記事を読んでふと思ったのですが、本を読むときに、しおりって使います?

なかには「マイしおり」を持っている方もいるんでしょうけれど、僕の場合、本のカバーをめくって読み終えたところまではさむことが多いです。
本の前半部分だったら前のソデのカバーをはさみ、後半部分だったら後ろソデをはさみって感じで。

もちろん、元からはさんである紙のしおりを使うこともありますが、最近はもっぱらカバーで代用しています。

本当はヒモが付いていると一番ラクなんですがねぇ。
by aru-henshusha | 2005-08-24 11:16 | 本・出版
恥ずかしい名字?「犬」から「尊敬」へ名前を変更(世界びっくりニュース)

「本当に恥ずかしいことでした。私の息子は名前のせいでガールフレンドをつくることすらできなかったのです」河南省のゴウ・フェンさんは言う。

とあるのですが、「それは本当に名前のせいだけなのかな?」とも思ったり。

いや、実際のところはわからないですけれどね……
by aru-henshusha | 2005-08-24 11:07 | 事件・ニュース